Skype新月額プラン
Skypeの月額プランが新しくなりました。Skypeから170ヶ国以上の電話へかけられ、一番安いプランは1ヶ月130円。
日本・アメリカ・中国プラン購入はこちら。
固定電話のみだけでなく、携帯電話への電話も対象に含むプランをご用意していますので、60分から実質無制限まで自分に合った1ヶ月の利用分数を選択し、契約期間を決めて自分好みのプランを作ることができます。通常のSkype料金と比較して最大60%もの節約が可能です。(選択できる利用分数、最短契約期間は電話する相手国により異なりますので、ご確認ください。)
キャンセルも簡単にできますし、2つ以上のプランを組み合わせて購入することも可能。たくさんの国へ電話する機会の多い方は、今までも提供してきた世界中どこでもプランもありますので、こちらも合わせてご覧ください。

この月額プラン、組み合わせて購入する事ができるそうですが、「固定電話と携帯電話 60分」と「固定電話 60分」を購入した場合固定電話に発信したら固定電話のみのプランから消費されそれが尽きたときに両方のプランが消費されて行くのでしょうか?
こういう組み合わせ方ができるなら是非検討したいです。
60分まで、130円。安くて良いですね。
プリペイド料金から引かれる金額の表示がおかしい(※)ので、時間でカウントしてくれれば、納得できると思います。
※「(料金/分)₩24.415 × (通話時間)0分20秒 = (金額)₩123.415」には、ならないですよね?表示方法を改善して欲しいです。「接続料金」とやらが、₩99も掛かっていると言うことでしょうか?「接続料金」の金額は、どこに載っているのでしょうか?
料金説明があまりにも不明瞭だったので、ヘルプを参照しつつ推測で補完して、料金体系を読みとりましたが、合ってるかどうか分かりません。
正誤の判断をしていただければ幸いです。
-----
プリペイド:
コレは、日本で言うプリペイドカードやプリペイド携帯電話の「プリペイド」と違い、使った分だけ料金が発生するいわゆる「普通の従量課金制プラン」に相当するプランだと思われます。
月額プラン(分数指定):
これは、日本でよく言う「月額料金」の意味とは若干違い、どちらかというとプリペイドカードのように、通話時間を前払いで買って確保しておき、実際に通話した時はそのストックから消化していくプランだと思われます。
こちらのプランの方がむしろ、日本でよく言われる「プリペイド」の意味に近しいと思われます。
たまに見かける「+何分」という表記は、まとめ買いするとオマケの分数が付いてくるのでその分お得になるという事だと思われます。
月額プラン(実質無制限):
これは、日本でよく言う「定額制」サービスに相当するプランだと思われます。
複数か月分まとめ買いすると、1月あたりの月額料が割安になる模様です。
※「固定電話へ」と「固定電話と携帯電話へ」
「固定電話へ」の方で通話時間を買ってある場合に、携帯電話宛てに電話をした場合は、そのストックは携帯電話用の通話時間じゃないので、対象外になり、通話料が「プリペイドプラン」の従量課金で計算される、と解釈しました。
-----
以上が私の見解ですが、これに間違い、読み違い、勘違いはありませんでしょうか?