Interop:新しい通信手段としてのSkype
今月5日から9日まで東京は幕張メッセで行われたInterop Tokyo 2006で、Skype社の岩田が講演いたしました。Internet Watchで「もうオフィスはいらない?Skypeが生む新たなコミュニケーション」と題してまとめてくださっているので、ご紹介します。
Skypeって、従来のIM(メッセンジャー)や電話などに似ていて異なるものだってこと、使いこんでいただくとより明確になってくるかと思います。人によって色んな使い方があっていいし、足りない機能があれば公開されているAPI(英語)を使って自分で開発したり、別ソフトやプラグインと組み合わせたり、フォーラムで「こんなのあるといいのに」と書いたりしていくことでより便利に使えるモノですから。
みなさんはどんな風にSkypeを使っていますか?
私は神奈川に住んでいますがskype活用は大阪の孫達とのテレビ電話です。画像も音声も快適なので直ぐ前で話をいるような気分です。
未だ登録間もないのでこれからいろいろな活用をしたいと思っています。
ところで、5/19「ビデオ活用法」の「留守中のペットのチェック」
でどの様な設定をするのでしょうか。
私も留守中のペットのチェックをしたいと思います。
putiokaさん、離れたお孫さんとのテレビ電話、良いですね。私の友人も小さい孫がいるのですが、普通の電話は難しくてまだ使えないけれどSkypeは使えるらしく、おじいちゃんにちょこちょこかけてきてくれるそうです。
「留守中のペットのチェック」は、たぶん「自動応答機能」を使っているのだと思います。ちょっと長いですが以下説明してみますね。